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2011.10.24

境界線上のホライゾン 第四話

第四話「夜天下の暗躍者」

本田・忠勝「これから先、世が動く。――娘くらいは、動かさせてやりてえんだ」

 いよいよストーリーが動き始めましたねぇ。
 まだ、動き出したばかりで、準備運動みたいなカンジですが。
 でも、戦闘シーンはさすがでしたねぇ。


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☆親父達の宴会
 楽しそうに馬鹿話をやりつつも、すでに覚悟を決めた人達が……。
 このシーンの忠勝のセリフは、数時間後には死ぬからこその言葉ですよねぇ。

☆夕暮れの県道
 きな臭くなってきました。
 自動人形達は、変なところからも出てきましたねぇ。

☆番屋襲撃
 B2T3の死亡フラグを聞きたかった原作読者は多いだろう、ウンw。

☆公主隠し
 壁に残っていた血文字が不気味ですよねぇ。
 創世計画のことを書こうとしていたら「なにをしてるの」とか、ホラーとしか。(^^;)

☆「今、三河に人はいない」
 正純が襲名を諦めたときの人払いのせいで、三河からほとんど人がいなくなってますからねぇ。
「地脈炉のせいで怪異が異常発生しているから」ってのが人払いの理由だった……ハズ。
 でも、本当はその時にはもうこれを計画していたのかもしれませんねぇ。

☆三河VSトレスエスパニア
 戦闘シーンはさすがの出来ですねぇ。
 いやー、燃える。来週は本田・忠勝 対 立花・宗茂の戦闘があるだろうし、今から楽しみです。

 

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