ヴィータSS「21.5話 決戦’」
SS仕様書
話数:短編 1話完結
メインキャラ:ヴィータ
ジャンル:シリアス
カップリング:なし
備考:本編21話の終わり方があんまりだったので妄想してみました。
スリングはハッピーエンド至上主義者なので、美しい悲劇より、陳腐なハッピ
ーエンドの方が好きなんです(^^ゞ
A’sのリィーンフォース1のような旅立ちなら、まぁいいんですが・・・。
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SS仕様書
話数:短編 1話完結
メインキャラ:ヴィータ
ジャンル:シリアス
カップリング:なし
備考:本編21話の終わり方があんまりだったので妄想してみました。
スリングはハッピーエンド至上主義者なので、美しい悲劇より、陳腐なハッピ
ーエンドの方が好きなんです(^^ゞ
A’sのリィーンフォース1のような旅立ちなら、まぁいいんですが・・・。
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★ARIA The ORIGINATION
バンダイチャンネル内で動画配信されています。
http://douga.nifty.com/cs/pack/title/20432129/1.htm
(スリングは@nifty経由で観るので、これはニフティ用のアドレスです)
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アゼル「ベルと一緒に温泉入りたい……」
今日Amazonに注文していたN=Wのファンブック4『オペレーションケイオス』が届きました。
相変わらず「きくたけ無茶すんな!」と腹を抱えたくなるような内容でした。
で、感想を書く参考にしようかと思ってググってみたんですが、もうWikipediaにページが出来てました。
誰が作ったのか知らないけど、仕事早すぎないか?(笑)
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灯里「ちょっと嬉しいだけだよ」
とうとう終わってしまいましたねぇ(T_T)
「良い最終回だった!」は今期の合い言葉みたいな物でしたが、今回で言い納めですね。
今回は、原作の59話と60話(最終話)の組み合わせですね。
灯里がシャッターを開けるシーンは原作の方が好きだなぁ。
回想シーンのあのセリフが丸ごとカットされていたのが残念。もう少し放送時間があれば、良かったんでしょうが……。
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灯里「私がなりたいのは、グランマのような、
アリシアさんのような、アリアカンパニーそのもののようなプリマです」
今回はオリジナルの要素がかなり追加されていましたねぇ。
藍華の昇進試験の様子は、原作では描かれていなかったので、アニメで見られて嬉しいです。 手袋を外した後、二人で滝のように涙を流しているところは、見てるこっちも泣きそうになりました。
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晃 「すべては 我が愛しきローゼンクイーンの名の下に」
アリス「この仲間なら、でっかい大丈夫!」
今回は原作のエピソード2つの組み合わせでしたねぇ。
藍華の通り名の候補では笑わせて貰いましたが、その後のアリスのエピソードではちょっと涙腺ゆるんだり。
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アル「引かれ(惹かれ)あう力のなせるワザです」
今週はアリス回かと思ったら藍華回でしたねぇ。
まぁ、原作ではそもそもアリス分がなかったので、アニメのために増量されたみたいですね。来週の伏線にもなるし。
それにしても、Bパートではニヤニヤが止まりませんでした(^_^;)
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アリス「わたし……そんなに頼りなく見えますでしょうか?」
アテナ「いいえ。とても頼もしいですよ」
今週はオレンジぷらねっと組の当番回。アリスちゃんは笑顔大増量ですね。
前回ピクニックに行けなかった分をやり直す、ように見せかけて実は……。
原作でもこのエピソードでは驚かされたし、泣かされました。
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アリス「このまま記憶が回復しないのもアリ、みたいな」
灯 里「だめでしょ~」
今回は原作で既に読んでいたエピソードなんですが、声が入ると破壊力が大幅にアップしますねぇ。
オチは知っているのにハラハラしました(^_^;)
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秋 乃「灯里ちゃん この先いつか灯里ちゃんのARIAカンパニーが始まる」
アリシア「まだ誰も知らない灯里ちゃんのARIAカンパニーを、私達は楽しみにしているの」
アンナ 「頑張って(^_-) 」
灯 里「はい! 頑張ります!!」
Aパートはコミックに収録されていません。最終巻に収録されるのか、アニメオリジナルかどっちだろ?
Bパートは9巻に収録されていますね。
今回はARIAカンパニー創立秘話と世代交代がテーマ。
そのうち灯里もアリシアさんに変わってARIAカンパニーを背負う日が来るんでしょうねぇ。
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アリス「お二人は、見てるこっちが恥ずかしくなるくらい一心同体ですから」
褒められて伸びる人もいれば、叱られて伸びる人もいる。
教える側と教わる側の相性みたいな物も大きいですよねぇ。
それに教える側になると、生徒がどちらのタイプか見極めないといけないから大変ですし。
「あんなに発破を掛けたのにやる気を出さない。アイツはダメだ」
「その発破のせいでやる気を無くしてたみたいですよ? 学年が変わったら ほら、あんなに活き活きと」
「にゃんとぉ!?」
「アイツは褒めも叱りもしない、放置プレイ(笑)で伸びる人だったみたいです……(^_^;)」
~学生時代・前年度担任との会話~
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藍華「そっか あの二人は気付いていないんだ……。
しっかりしていること がんばること それは、天から与えられた才能じゃ……ないんだけどな」
今回は『努力しまくった秀才』のお話でしたね。
語られなかった部分で『努力する天才』の事も暗示されてたみたいですが。
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SS仕様書
話数:短編・1話完結
メインキャラ:ユーノ エリオ
カラー:ノーマル トーン:コメディ系
カップリング:ユーノxなのは エリオxキャロ
備考:軽くBLネタ有り。シャマルさんは腐女子ですよね?
作 者「今回はキャロもちゃんと出番有ります」
はやて「前回は詐欺みたいな事したもんなぁ。で? わたしの出番は?」
作 者「ありますよ。ご心配なく」
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杏「他人を変えることは出来なくても自分を変えることは出来るもん」
杏は強いですねぇ。
試験に落ちても落ちても諦めずに、また挑戦して。
スリングの場合、アトラみたいに立ち止まって、さらにそのままずっと立ってるだけになりそうな気が……(^_^;)
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灯里「あたりまえ。言葉にするとなんて事無いのに、すごく重みを感じます」
どんなに大切なことでも、当たり前になるとその大切さが分からなくなってしまう事って有りますよねぇ。
あと、思い出す切っ掛けがあっても、改めることが出来なかったり。
ところで、3期になってから3頭身が増えたような気が……。
まさか3繋がりって事はないんでしょうけど(^_^;)
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「わたしね、素敵なウンディーネが育つたびに、ネオ・ヴェネツィアの街がもっと素敵な街になっていく気がするの」
てっきりアマランタさんはARIAカンパニーの先輩だと思ってたんですが、本当にただの旅行者だったみたいですねぇ。
それにしても、こんなにやりにくいお客 スリングだったら途中でキレてるかも知れません……(-_-;)
いや、悪意がないのは分かってるんですけどね? むしろ善意だし。
それにしても……じゃがバター喰いたい(^^;)
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うっかり録画を忘れていたので記憶だけで書いてます (^^;)
後でニコニコに行って、みんなでワイワイ言いながら見たいと思います。
視聴は続けるつもりですが、これからも感想を書くかどうかは微妙ですね~。
爆発時のドロンジョ様とお仕置きがどうなるかが気になっていたので、規制は受け入れつつ、昔の雰囲気を残してくれたのは嬉しいです (^_^)/
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アリシア「ネオ・ベェネツィアに、新しいステキを運んでくる妖精になる」
はやいもので、もう三期。
もうすぐ原作も終わるそうなので、これが最後のアニメ化かも知れませんねぇ。
今期はオリジナルのストーリーが多くなるそうなので、そこも楽しみです。
それにしても相変わらずのまったり感で、癒されます(^_^)
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柊「キリヒト! お前が何様だか知らねぇが、絶対にお前の好きにはさせねぇ!
エリスも、世界もな!!」
とうとう終わっちゃいましたねぇ。
最後はハッピーエンドで綺麗に纏めてくれたし文句なしです。
出来ればこのパーティで第二部やって欲しいなぁ。
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柊 「そのサンタ。それも食えるんだぜ」
くれは「持って帰る。勿体ないもん」
え~言いたい事は色々ありますがとりあえず。
キリヒト 殺っても良いよね? 答えは聞いてないけど(-_-メ)
とうとう、エリスがシャイマール化しちゃいましたねぇ……。
来週はもう最終回。1話でカタを付けるとなるとエピローグはエンディングだけ
かもしれませんねぇ。
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柊「みんなに迷惑がかかるだとぉ? 落ち込んだり悩んだりしてるのを、黙ってし
まい込んでる方が腹が立つぜ。少なくとも俺だったらな」
幻想舞踏来たー! 戦闘カクイーッ!
…………なんて はしゃげるような内容じゃない。orz
写真とか木に彫られた名前とかで、この展開は読めてたし、覚悟もしてたつもり
だったんですけどねぇ……。
それでも観た時のダメージは変わらないワケで(-_-;) アァ シンド
来週はベル・リオンコンビによる舞台裏の解説と、柊VSくれはの戦闘。エリス
のシャイマール化もですね。
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くれは「けど、それでもし、もしもだよ? エリスちゃんがまた暴走したら…?」
柊「そしたらまた、俺等が助けてやればいいだけの話しだろ?」
とうとう鬱展開のお時間が来ちゃいましたねぇ(-_-)
こんな時間はすぐにでも終わって欲しいんだけど、予告を見る限り来週はもっと
キツイ事になりそう……。
まぁ、最後で盛り上げるためにはこういう展開も必要なんだって、分かっちゃい
るんですけどねぇ。
それにしても、小説版を読んだせいかキリヒトの台詞にいちいち裏を感じてしま
う(苦笑)
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話数:1話完結
メインキャラ:グィード・ボルジア
ジャンル:妄想系
カップリング:なし
カラー:シリアス トーン:少し暗め
備考:柊蓮司と宝玉の少女<下>を読んでいたらなんだか書きたくなったしまった
ので……。
ネタバレになるほどの情報は入っていません。
内容は『ウィザード達に追われる柊とエリス。二人を助けに来たのは意外な
人物だった……』というものです。
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今朝買いに行って、ついさっき読み終わりました。
ネタバレ防止のため詳しい事は書きませんが、さすが柊、しっかり決めてくれました。
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柊「Noだ! ノー! 放課後にしてくれッ!!」
アンゼロット「その答えは、選択肢にはありませんよ、柊さん」
☆現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明、剛毅、信頼、節制、正義、希望
ついの全ての宝玉が揃いエリスが覚醒。
予想通り、エリスの正体はシャイマールでした。
ここまでは(展開は全然違いますが)小説の上巻で書かれていたので、むしろ知
らないフリをする方が大変だったり(^^;)
来週はエリスの正体を知ったアンゼロットがエリス討伐を命じるところからです
ね。
まぁ、このアニメのことだから鬱展開は速攻で終わるでしょうが・・・。
長くて1話。早ければAパートだけで終わりそうな気も。
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ベル「最後の宝玉は、このベール=ゼファーの手に入る運命。そうよね、リオン」
☆現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明、剛毅、信頼、節制、正義
とうとう残る宝玉はあと一つ。
不完全ながらシャイマールも姿を現して、いよいよクライマックスですねぇ。
来週はアンゼVSベルの艦隊戦?
負けたな、アンゼロット。
・・・・ところで、先週動き始めていた魔王達は一体何処へ行ったんでしょう?
7話と8話を入れ替えて放送した方がよかったんじゃないか? と思ったのはス
リングだけでしょうか(笑)
今回のアイキャッチは・・・・・予想外すぎ。 orz
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くれは「下がる男が落ちた。こりゃ留年決定か」
現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明、剛毅、信頼、節制
今週は日常編でしたね。
それに色々と視聴者サービスもあったし。
来週からは激戦が続きそうだなぁ・・・。
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ナイトメア「夢乱す者よ、貴様に見せてやろう。本当の悪夢という物をな」
ナイトメアキター!
まさか勇者王が声をあてるとは・・・。
このアニメはホントに声優が豪華ですよねぇ。
まさかとは思いますがシャイマールとか、おじ様の役で池田御大が来たりして・
・・。
ロリスも可愛かったけど、柊までショタ化するとは思わなかった(^^;)
アンゼロットとナイトメアの芝居は、棒読み過ぎだろ。
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安藤「ふん。この歳であんな大年増にこき使われるのは気が重いな」
現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明、剛毅、信頼
まゆりんキターと思ったら、アッと言うまに泣いて帰った・・・・。
もう少し、絡んで欲しかったなぁ~。
ところで、魔剣使い=不幸 という等式をどこかで見かけたことがあるんですが、
真実だったんでしょうか?
柊然り、安藤然り、ガイアでも竜一郎がかなり不幸になってますからねぇ。
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スリング「だから今週は月が舞台だったのか?」
何の気なしに新聞を読んでいたら中国がジョー=ガを月に打ち上げたという記事
が出てました。
中国初の月探査衛星「嫦娥(じょうが)1号」が24日午後6時(日本時間同7
時)ごろ、四川省の西昌衛星発射センターから打ち上げ。
「嫦娥1号」は、運搬ロケット「長征3号A」を使い打ち上げられた。発射の瞬
間は、約2000人の観光客に初めて公開されたそうです。
部品は全部中国製だそうですが・・・大丈夫なんでしょうかねぇ? (^^;)
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くれは「お馬鹿で、運も悪くて、何かと下がってばっかのヤツだけど、ホントに大
事な時には絶対に来てくれるんだ」
現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明、剛毅
絶望した!
ウサギの中身があんなのだなんて絶望した!!
どうせだすなら、みかき先生のうしゃぎを出せ!!! (ちょっとマテ
新キャラ登場ですね。
正直、身近には居て欲しくないタイプですねぇ(-_-;)
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灯「柊蓮司。下がる男の異名は伊達じゃないから」
現在までに集まった宝玉
慈愛、賢明
相変わらず王道(ベタ)の展開で、安心してみていられますね(^_^)/
最近のアニメはひねりが多いから、チト辛かったのですよ・・・。
魔王ラーラ=ムーがあっさり退場したのは予想通り。
さて、これから一体何体の魔王が倒されるのでしょうか?
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アンゼ「エリスさん。私がこれからするお願いにハイかイエスで」
エリス「はい!」
くれは「エリスちゃん、まだ任務の内容聞いてないし・・・」
エリスの順応性の高さは凄いですね。
当面の目的も示されて、これからしばらくは魔王相手に宝玉の奪い合いですね。
あかりんもパーティに合流して、グッと戦力のバランスが良くなりましたね。
・・・男共は出ないのかな?
グィードとかナイトメアとか。命くらいなら日常パートで出番がありそうな気も
しますが。
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スバル「あの~、どうしてアタシは手術台に貼り付けにされているんでしょうか?」
スリング「モチロン改造するために決まってるじゃないか」(^▽^ケケケ
密林に注文しておいた2ndエディションのるるぶが届いて数日。
とりあえず読んでみて思ったこと。
ワールドガイドがチト薄いかなぁ・・・。旧版のるるぶも有った方が世界観の把
握には良さそうな気がします。
装備魔法のルールを読んでいて、某攻撃型神官がリブレイドを乱射する姿が浮か
んだのは、スリングだけじゃないハズ(笑)
さて、せっかくるるぶが手元に来たので早速キャラを作ってみることに。
ネタになりそうなので、ストライカーズのスバルをNW2ndにコンバートして
みます。
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柊「俺に人並みな学園生活を送らせてくれ!
俺を学校に行かせろっ!!」
まぁ、第1話だから仕方ない所なんですが、説明不足と説明ゼリフの回でしたね
ぇ(^^;)
ゲームを知っている人間には色々興味深いところも多かったんですが、一見さん
には辛かったでしょうね。
信者としては、切ると言っている人達にも、3話くらいまで付き合って貰えれば
ナァと思います。イヤでなければ。
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ドラマCDの第三弾です。
細々したことは後で書くかも知れませんが、とりあえず一言。
聞け。そして泣け。
先代リィンフォースに思い入れのある人は絶対に買いです。
っていうか買え。 損も後悔もさせないから。
泣きました。つーか声を上げて号泣しました。
いや、マジで。
初代からリィン2への遺言なんて反則ですよ (T_T)
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なのは「4人とも、もう立派なストライカーだよ」
とうとう終わっちゃいましたねぇ・・・。
最後はやっぱり泣かされました。
感想を書こうと、繰り返し見て居るんですが、上手く文章に出来ない・・・orz
困ったモンだ。
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ゼスト「夢を描いて未来を見つめたはずが、いつの間にか、ずいぶんと道を違えて
しまった。
本当に、守りたい者を護る。ただそれだけの事の、何と難しいことか」
なのは「全力全開っ! スターライトォ・・・ブレイカ――ッ!!!」
戦闘は今回で終わりですね。
後はなのは達がゆりかごを脱出すれば事件は全部終了。
散々言われていた死亡フラグも、六課メンバーでは死者ゼロ名(笑)
ゼストとレジアスは仕方ないところでしょうか・・・。
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ゼスト「・・・いつでもそうだ。俺はいつでも遅すぎる」
フェイト「ゴメンね。ありがとうね。エリオ、キャロ。
疑う事なんて無いんだよね。
私は弱いから、迷ったり悩んだりを、きっと、ずっと、繰り返す。
だけど、いいんだ。それも全部、私なんだ。」
娘に自分を生ませるって、アンタそっち方向でもマッドだったんかいっ!(笑)
地上での戦闘はこれで終了ですね。
ゼスト対シグナムの戦闘はもっと見たかったなぁ。
ドクターの顔は作画がエライ事になっていましたが、あのキレッぷりを見ると、
むしろあの位の描写の方がよかったような気もします。
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ブログの記事を書いた後、トラックバックを送るために巡回しているサイトさん
の記事も読むのですが、23話の記事を読んでいると、どうもギンガの生死を心
配していたり、砲撃を受けたディエチがふつうに喋っていることに違和感を持って
いる人が多いみたいですね。
スリングは全然気にならなかったので、どうしてかなと考えてみました。
で、気が付いたのですが三期では魔法の非殺傷設定の事がほとんど説明されてい
なかったような・・・。
きっと非殺傷設定の事を知らない人は、ビームの直撃を受けたモビルスーツが、
平気な顔して動き回っているのを見るような、そういう気分になってるんだろうナ
ァ(^^;)
無印の時にやった、なのはVSフェイトの決闘を見た人間としては、六課の人間
がどれだけ強力な魔法を使っても死人が出るはずがないと思っているんですよねぇ。
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スバル「行くよ、マッハキャリバー!!」
マッハ「はい、相棒」
いよいよ反撃開始。
今週はスターズとバックアップの見せ場でしたね。
ザフィーラとヴァイスが前線に出てくるのは予想通りだったけど、シャマルも出
てくるとは思ってませんでした。
しかし、クラールヴィントってああいう使い方も出来たんですねぇ。
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ザフィーラ「どう生きるか、どう戦うか、選ぶのはお前だ」
「今回こそクワットロに殺意が沸いた」という人、多そうですね。
もう、コイツがラスボスでいいんじゃないかなぁ・・・とか思います。
いっそ、研究バカだったドクターを焚き付けたのもクワットロだった、て言うことに
して。
「いくらでも研究できる環境を~、創ってしまえばいいじゃないですかぁ~」とか言
ってこの騒ぎを計画した、と。
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ヴィータ「鉄槌の騎士ヴィータと鉄の伯爵グラーフアイゼン。砕けねぇ物なんぞこの世に無ぇ」
ユーノ・アルフ・リンディ登場~っと喜んでいられるような状況じゃありませんねぇ。
それぞれが分断され、因縁のある相手と戦う、と言うのは魔法少女物より少年漫画のお約束ではないかと思うのですが・・・・
(^^;) イマサラカ
今回一番キツイのは、ヴィータとティアナですね。
多勢に無勢もいいとこ・・・。
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なのは「スバルが憧れてくれたなのはさんは誰にも負けない無敵のエースだから」
スバル「はい!」
なのは「スバルだってウチの自慢のフロントアタッカーなんだからね。相棒と、マッハキャリバーと一緒に、負けないで頑張ってきて」
スバル「はいッ!!」
いよいよ決戦の始まりですね。
敵の動きに合わせて、六課も三チームに分かれて行動することに・・・。
戦力の分散はツライものの、他の部隊からの応援もあるそうですし、スバル達も隊長陣もそれぞれで見せ場が出来ますね(^ー^)
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M.キャリバー『もう一度、私にチャンスを下さい。今度は必ず、あなたの全力を受け止めます。あなたが、どこまでも走れるように』
スバル「ウン! 今度は絶対一緒に走ろう。マッハキャリバー」
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アギト「旦那がベストでアタシがもっとちゃんとやれてたら、あんなヤツ・・・!」
ゼスト「今が俺のベストさ。お前も精一杯やった」
☆アバン
ティア「わずか十数分で本部の機能を停止させたその手際はまるで施設や警備の全てを知っていたかのようで・・・」
そりゃぁレジアスが裏切ってたんじゃ情報なんてダダ漏れですわなぁ(-_-)ムウ
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カリム「予言は、覆らなかった・・・」
はやて「まだや・・・機動六課は、私達はまだ終わってない―――」
エリオやヴァイス過去とかキャロのもう一騎の竜とか、今まで放置されていた伏線も回収が始まりましたねぇ。
それにしても、六課はボロボロ・・・・。
どん底からの大逆転はヒーローモノのお約束ですが、ここまでボロボロにされたのを見たのはガオガイガー以来かも・・・。
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SS仕様書
話数:短編・1話完結
カラー:シリアス トーン:少し暗め?
カップリング:エリオxキャロ
備考:ストラーダ人間形態あり、エリキャロと言いつつキャロ出番無し。
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なのは「ヴィヴィオがそこに行くことを納得してくれれば・・・」
エリオ「納得しない気が・・・」
キャロ「うん」
なのは「えぇ?」
ティ&ス「「うんうん」」
いよいよ事態が動き始めましたねぇ。
とりあえず、今は六課が負けるところ。一度どん底まで落っこちてそこから逆転す
るのがお約束。
・・・っと分かっちゃいるんですが、あ~心臓が(^^;) バクバクト
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シャーリー「あんなカンジです」
マリー「あぁ、2人の子供かぁ・・・・ん?・・えぇぇぇぇ????」
いよいよきな臭くなってきましたねぇ・・・。
そろそろ、なのはシリーズお得意の、怒濤の戦闘モードが始まるんでしょうか?
デバイスも3段階まで使えるようになるらしいですし。
今の段階でギンガやマリーが六課に合流するのも、これからは他の隊と連携が取れない状態になる伏線だったりして(-_-)ムウ
で、それはさておき。
アバンのギンガのモノローグは、もっとスタトレちっくに「個人的記録」トカの単語を入れておいた方がよかったのではなかろ~か?(笑)
陸士108部隊 ギンガナカジマ「個人的記録」っていう風に。
あのままだと、据わりが悪いような気がするんですよねぇ~。
まぁ、個人的にですが・・・。
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カリム「華々しくもなく危険も伴う任務ですが、協力をして頂けますか?」
なのは「非才の身ですが、全力にて」
フェイト「承ります」
そろそろ、伏線の回収というか、ストーリーの収束に動き始めてると思うんですが「戦闘機人事件」というのはそのためのキーワードなのかな?と考えてます。
アースラの廃艦処分が何かの伏線のような気がして仕方ないんですが・・・(^^;)
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はやて「あかんなぁ、それやと恩返しとフォローの永久機関や」
なのは「あはははは」
フェイト「友達ってそう言うもんだと思うよ」
今回は大きな動きはなかったものの、色々と設定が出てきましたねぇ。
個人的にツボに入った台詞が多かったです。
あとは、なのはママとヴィヴィオの母子も(笑)
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謎の少女「ママ・・・・」
なのは「大丈夫だよ。ここにいるよ、怖くない」
また、新キャラが出てきました。
もー誰が誰やら判りません(苦笑)
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フェイト「フォワードのみんな、ちょっと頼れる感じになってきた?」
なのは「うふふふ。もっと頼れるようになって貰わなきゃ」
後編と言うことで、ある程度決着が付くかと思っていたんですが、まだ続くみたいですね。
しかも、さらに新キャラが出てきたし。収拾がつくのかちょっと心配(^^;)
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ティア「クリアって、あの子達わ~」(^^;)
スバル「まぁ、健全だぁ~」(^^;)
今週は新キャラが2人も出てきましたが、それ以上にインパクトがあったのは・・・・。
リィンのメンテ風景で萌え死んだヤツ、多いだろうナァ・・・(^^;)
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「ティアナは1人で戦っているワケじゃないんだよ。
集団戦での、私やティアナのポジションは前後左右、全部が味方なんだから」
今週の感想は、
なのはさんコワ~ (((((((・・;)サササッ
もう、この一言に尽きます。
最初は、なのはとユーノがデレデレしながら話しているのを、ニヤニヤしながら見ていたんですが、模擬戦が始まってからはもう・・・・。
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シグナム「お前も、結構過保護だな」
ヴィータ「うるせぇ」
今回はルーテシア達の立ち位置の説明と、ティアナのコンプレックスが表に出てきました。
来週、スバルがどうやってティアをフォローするかが楽しみです。
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ディータ「アタシはスターズの副隊長だからな。お前の事はアタシが護ってやる」
初出動も無事に終わって
前線組:みんなで訓練
隊長組:根回し・情報整理
今回、話の内容は地味な割に、書いた量が多いです。
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スバル「お前はね、あたしと一緒に走るために生まれてきたんだよ」
マッハC「同じ意味に感じます」
スバル「ちがうんだよ!イロイロと」
マッハC「考えておきます」
スバル「え・・・うん!」
今週はフォワード部隊全員(リィン含む)の変身シーンやらキャロの過去やら、黒幕らしい男の登場まで色々ありましたねぇ。
個人的にはエリオの早着替えがツボでした。ガッカリしたお姉様方も多いのでは?
別に良いと思うんですけどねぇ、みんなと同じで。
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スバル「初めましてでいきなりになっちゃったけど、一緒に頑張ろうね。相棒」
サブタイトルを見て、直ぐにでも戦闘開始かと思っていたんですが思いっきり外されました(^^ゞ
出撃するのがエンディング直前で、新デバイスの説明さえほとんど無かったもンなぁ。
代わりと言っては何ですが、機動六課の後ろ盾 聖王教会と騎士カリムのことが出てきましたね。
これで、コミックに出て来た新人さんの内アニメで出番がないのはヴェロッサだけかな?
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ティア「こちとら射撃型。無効化されて、ハイそうですかって下がってたんじゃ生き残れないのよッ!!」
なのは「あぶなっかしくて、ドキドキだけどね」
今週は新人達の訓練風景と、ロストロギアがどんな物なのか、敵がどんな相手なのかを簡単に説明する回でしたね。
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はやて「わたし やっぱ自分の部隊を持ちたいんよ」
なのは「そんな楽しそうな部隊に誘ってくれなかったら逆に怒るよ?」
フェイト「うん」
スバル「まだまだ2人で一人前扱いなんだしさ、まとめて引き取ってくれるの嬉しいじゃん」
ティアナ「それを言うな~~」
☆「バスターにはビックリしたけど」
大抵の人はビックリしたと思います(笑)
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スバル「あたしはあの時、生まれて初めて思ったんだ。泣いてるだけなのも、何も出来ないのも もうイヤだって。強くなるんだって」
ティア「どうせアンタは自分の我が侭を通すんでしょ!どうせあたしはアンタの我が侭に付き合わされるんでしょ!?だったらハッキリ言いなさいよ!」
なのは「4年ぶりかなぁ。背、伸びたねスバル。また会えて嬉しいよ」
いよいよ第三期が始まった「リリカルなのは」。
これで2クールの間更新するネタに困らない、なんて考えてませんよ?ええ。
で、感想。
あいかわらず、萌えよりも燃えを優先してますねぇ(^_^)
だからこその「なのは」ですが。
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「ありがとうございます。私と出会ってくれて」
「この街の優しさが たくさんの人の胸に 届きますように・・・」
とうとう最終回ですねぇ・・・。
先週盛り上がったせいか、今回はまったりしたお話でしたね。
ただ雪玉を転がしているだけなのに、ちゃんとお話になるあたりは流石です。
3段重ねの雪だるま。飾り付けが凄かったです。
まるでクリスマスツリーみたいで。
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「今ここにいる私たちは3人がいなければめぐり逢えなかったかも知れない。素敵な出会いの結晶です」
「わたし、灯里さんに出会えて良かった」
○現役を引退してもなおファンを増やすグランマ。
アリスはすっかりグランマのファンになったみたいですねぇ。
なんとなく、藍華 > アリシア の関係と似ているような気もします。
○レデントーレ
「出会い」がテーマだった第2期のクライマックスを飾るのに相応しいエピソードでしたね。
というか、今回が最終回でも違和感がありませんでしたねぇ(^^;)
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「・・・・」
何と言うか、やっぱり、放送日に観れないとテンション下がりますよねぇ・・・。
それに、このごろは記事を書く事が義務のように感じて、書いていてつまらないんですよ。
う~~~ん。このままだとイカンよなぁ(^^;)
でもまぁ、最終回まであと少しだし。最後まで書くつもりですケドね(^_^)/
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「・・・・」
例によって、ノイズだらけで・・・・・(T_T)
やっぱり、あれですね、ちゃんと観れないとテンション上がりませんねぇ。
しばらく待てば、ネット配信されるから観る事は出来るんですが、どうせならリアルタイムで観たいのが人情というモノで・・・・・(^^;)
今回は、結婚記念日を過ごすためにやって来た老夫婦が主役ですね。
ネオヴェネツィアの人はみんな「世話焼きさん」なんでしょうか。
お婆さんが観たがっている儀式のために、灯里達だけでなく大勢の人が協力するのをみると「あったかい世界なんだなぁ」と改めて思いました。
ARIA The NATURAL再放送されています。
パソコンテレビGyao
http://www.gyao.jp/
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「アリア社長はパラレルワールドって知ってますか?」
ポニ子(笑)
その女っぽい仕草わ・・・。
違和感バリバリですねぇ。
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「ケットシーはアクアの心なのかもしれない・・・」
灯里 前回、神隠しにあった事がトラウマになったのか、珍しく慎重でしたね。
いつもならステキモード全開で突っ走ってたのに。
「もう会わない方がいいのかも」とまで言い出すとは・・・。
それに対する藍華とアリスの反応が(^^;)
目をキラキラさせて興味津々。
まぁ、あんな言い方したら男の事だと思うよなぁ。
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「でも、彼女と一緒に行ってはならない・・・」
今週は夏らしく怪談でしたね。
アイちゃんの手紙が冒頭に来るのは初めてで新鮮ですね。
○風邪ひき社長
今回は『アクアマリンの瞳』の証明?
いや、でもそうするとケットシーが女神アクアマリンのお使いと言う事に・・・(^^;)
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「あのね・・・プリンが悪いの」
2週連続で藍華週間ですね。
藍華のモノローグで始まったのにはちょっとビックリしました。
まさに主役という感じですね。
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「おまえはおまえにしかなれねーんだ!」
例によって、他の方のブログに助けて貰いながらの感想です(^^;)
今回は藍華の成長話ですね。
憧れた相手の真似をするのは誰でも良くやりますよね。小さな子供達のヒーローごっこもそう。
でも、真似をしているだけでは、その人に追いつけない。
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「ゴンドラさんにも、まだまだ素敵な出会いがありますように」
今週は、前回の続きでしたね。前後編だったとは思わなかった(^^;)
お別れパーティ
最後の思い出作りにゴンドラの上でディナー。
「お別れディナー」という灯里に「ありがとうディナー」と返すアリシア。とことん前向きな人ですね。
初めてゴンドラを漕いだ時の話を聞いていて、これだけ愛されていれば道具冥利に尽きるだろうなぁ、とか、そりゃぁ心も宿るわとか思いました。
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「もう少し…乗っててもいいかね? このままもう少しだけ漕いでくれないか?」
今回のお話は、灯里がアクアに来てからずっとコンビを組んでいたゴンドラが、いよいよ現役を引退する話しですね。
ゴンドラの耐用年数は約20年。
灯里のゴンドラは、もうお爺さんのようだし、15年くらいは使っているんでしょうかねぇ。
出会いがあれば別れもある。人であろうと物であろうと、動物であっても。
始まりと終わりと、そして新しい始まり。前々回の彩色パリーナからこっち、こういうテーマでお話が続いているような気がします。
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「灯里さんは、〝二つの星の輪っか〟を繋いでいるんだね」
1人でお昼を食べる灯里。
アリア社長も居ないのは、本当に珍しいですね。
いつの間にか増えていく人達。
晃と2人で食事をしていると、こっそり背後から近づいてきた暁を筆頭にどんどん「何時の間にか」人が増えていく。
みんな灯里を見かけると声を掛けずにいられないんでしょうか。
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「ずっとずっと先、この彩色パリーナに逢いに来ると、今日の私たち三人に逢えるってことですよね?」
まずはお詫びを・・・・・。
今回はココログの大規模メンテと重なる事を忘れていました(>_<)
せっかく見に来てくれたのに、無駄足踏ませてしまった皆様 ごめんなさい。
ここから今回の感想です。
過去と現在は繋がっている。
ARIAは、過去と現在の繋がりを強調するようなお話が多いような気がします。
どんな場所にも、誰にでも過去があって現在がある。
当たり前の事だけど、普段あんまり意識しませんよね。
まぁ、『伝統』のように、普段から気にかけるモノは別ですが・・・。
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さっき、久しぶりにGyaoのホームページに行ってみたらARIA The NATURALの一話が配信されてました(配信期間は 7/8(土)正午までです)。
おかげで、ノイズも雑音もなしにゆっくりと見る事が出ましたヘ(^^ヘ) (ノ^^)ノ
もうずいぶん見に行って無かったけど、これからは巡回コースに入れておこう。
興味のある方はこちらのリンクからどうぞ。
パソコンテレビ Gyao
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「私はアリスちゃんの味方気取りなの」
相変わらず、ノイズが酷くて・・・・。
今回は声がほとんど聞こえませんでした(T_T)
今回はアニメオリジナルのエピソードでしたね。
アリスとアテナ、やっぱり名(迷もだけど)コンビですねぇ(^_^)/
この2人って、先輩後輩とか師弟とか言うよりも、天然系の姉としっかり者の妹というのが一番しっくり来るような・・・。
手持ちのコミックスに収録されていなかったので、オリジナルだと思っていましたが、今日ARIAのコミックス9巻を買ってきたら収録されていました(;´_`;)
と、言う訳で記事を少し修正させて頂きます。(H18 7/10)
DVDシリーズの予約が始まってます。
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「見てはいけない夢なんて、そんな夢なんて無いよ!」
とうとう最終回ですねぇ・・・。
先週スリングが思いついた『円目王様黒幕説』は思いっきりハズレましたね(^^;)
さすがに捻りすぎだったか(笑)
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第12話A 『その 逃げ水を追って…』
第12話B 『その 夜光鈴の光は…』
「・・・・・・・・・」
いつもの如く、です。
もう開き直って『吉永さん家のガーゴイル』を見ようと思ったら野球の延長で時間がずれてましたorz
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「お前はきっと 夢の痛みを識る、いい夢使いになれる」
狐のお面の少女
いよいよ本格的に動き始めましたね。
行進していたおもちゃ達は、昔 塔子の家にあった物。何のために動き出したのか、あるいは誰が動かしているのか?
そこが、ちょっと引っかかってます。
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「人の価値観は十人十色」
わーい、今週もまともに観れた~~ ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ
・・・・・と喜んでいたら、ビデオの方はノイズだらけでした(T_T)
仕方ないので、記憶と他の方のブログを頼りに書いてます・・・。
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「また、神の怒りに触れてしまった」
前回の事件が終わってから眠ってばかりの塔子。
やはりというか、燐子は父親が死んだときのことを詳しくは知らないみたいですね。
それを知った時に、果たしてどんな行動を取るんでしょうか?
燐子:お父さんが死んでから世捨て人になった。
それまでの塔子は、年相応というか、かなりおしゃれに気を遣う子だったそうです(原作より)
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「理解は出来るけど付いてはいけない」
クラスメートの祐未の台詞ですが、たしかにごもっとも。
結局、彼は自分の悪夢と心中した訳ですが・・・。
人間あそこまで行ってしまうと、死以外に救いがないのかなぁ?
一体何が原因で、あそこまで「何もかもがどうでもいい」なんて心境になってしまったんでしょうねぇ(..)
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「カバンの中は死体かも知れません」
こちらも原作とオリジナルのミックス
ヴァポレットに乗るところ、お嬢様の藍華と一般人のアリスちゃんの対比、原作ではもっと色々あったんですがサラッと流されてちょっと残念。
藍「のんびりレトロで、ちょっと間が抜けてて」
ア「灯里先輩の事ですか?」
藍「ヴァポレットの事よ」
藍「油断してると ワッと驚かされて」
ア「ヴァポレットの事ですか?」
藍「灯里の事よ」
ここの会話、何か好きです。
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「心に暖かな炎を灯し続けなさい」
うぅ~~久しぶりに、まともに観れた~~~!!(T_T)
しかも1時間スペシャルだよ~~(号泣)
・・・・・・・・って、まともに考えたら泣くようなこっちゃ無いんですが(^^;)
今回はオリジナルエピソードと原作とのミックス・・・っていうかほとんどオリジナルでしたね。。
藍華とアリスのステキ探し対決とか、グランマの教えとか、オリジナル部分もすごく良い出来で。
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「・・・・」
ビデオを付けると何故か流星花園が・・・。
また、延長でしたか・・・・ハハ、ハハハ・・・はぁ~~orz
と言う訳で、他所のサイトさんなどを巡ってきました。
今回はハッピーエンドだったようですね。
両親が喧嘩するたびに、自分の事を引き合いに出すんじゃ、そりゃ つらいよなぁ・・・。
子供からすれば、親に邪険にされるというのは、存在意義を否定されるようなモンじゃないかな?
それだから、自分を消してしまいたいなんて願ったんでしょうねぇ。
だから、自分のために必死になってくれる友達がいたというのは、何よりの救いだったのかも知れないなぁ・・・とか思いました。
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「・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・orz お察し下さい。
もうね、DVDが早く発売されるのを、祈るしかありませんよ(T_T)
これだけではアレなので、ちょっと他のサイトさんの所で情報収集。
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「ベルガモの花言葉、それは……禁断の恋です」
今回のお悩みは、教師と生徒の禁断の愛。
だけかと思ったら、血の繋がった兄妹とは、タブーのクロスカウンターですか?
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「この辺りは猫さん達の秘密基地なんだよ」
今日も合同練習をする後輩3人組。
話題は先週のペア(見習い)パーティの事。
ここまでダイレクトに話しが繋がってる事も珍しいですね。
アリスちゃんも、会社の同僚と上手く付き合えるようになったみたいで、よかったよかった。
しかし「たまには気を遣うのも悪くない」って(^^;)コラコラ
それだけ、灯里達と居る時はリラックスしていられると言う事なんでしょうが(笑)
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「忘れないでね、夢使いの研修は まだ終わりじゃないのよ。だから約束、必ずまた来なさい」
今回は、燐子ちゃん先輩大暴走の巻きでしょうか?
正直今回はあんまり言う事が無いんですよねぇ。
上手く言えないというか・・・。
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「・・・・・・・」
でっかいノイズのせいで、な~んにも見えませんでした(T_T)
ほとんど完全に砂嵐状態で、何がなにやら、まるで判りませんでした。
電波の状態が良い時にはちゃんと見えるんですけどねぇ・・・。
今回のエピソードはこの巻に収録されています。
原作タイトル『鏡』
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「おいでやす~」 いろんなイミで・・・(笑)
今回は2本立てで、春のネオ・ヴェネツィアを舞台にアリアカンパニーの休日の過ごし方でした。
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「雅史さん このまま恵さんとの夢を見続けるか、
夢を思い出として新たな人生を歩み始めるか、あなたが選んで下さい」
土曜星の夢使い 茶川三時花登場
夢使いは悪夢を退治するだけ。その夢をどうするかはその人自身が決める事。
1話から繰り返し言われている台詞ですが、今回はその言葉の意味というか、重さが出た回でした。
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「嬢ちゃんもすっかりネオ・ヴェネツィア色に染まったなぁ」
仕事で使うゴンドラが修理中と言う事で、アリアカンパニーに相談に来た郵便屋さん。
だけどアリシアさんは予約で一杯。見習いの灯里だけではお客さんを乗せられない。
と言う訳で、いつものように法の抜け穴を利用するアリアカンパニー(笑)。こういう理由なら笑って許せるんだがなぁ・・・。
マンホームの企業と来たら、生扉だの、村△だの偉そうにふんぞり返って抜けて行くモンなぁ(-_-メ)
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「選択したんでしょう。何も選択しないという事を」
今回はアニメオリジナルのエピソードですね。
言いたい でも言えない、いっそ誰かが代わりに言ってくれたら、そんな気持ちが現れたんでしょうか・・・。
被害者は前向きに変わったのに、依頼人が新しい被害者になるオチはちょっと笑った(^^;)
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「おやじギャグ禁止~!!」
流星群を見る話しと見せかけて、本当はアルへの気持ちに気付く藍華の話しでしたねぇ。
見た目は子供で、中身は妙におやじっぽい、19歳のノーム見習い アル。
多分、暁やウッディーと幼なじみなのでは?だからあんな性格になったとか。
みんなで鍋を食べているシーン。
みんな箸使うの上手いなぁ。というかなんでイタリアのヴェネツィアを再現した街でキノコ鍋屋なんて物があるんだろう?
イカ焼きとかも・・・。
流星群がよく見える場所を探して、夜のネオ・ヴェネツィアを歩く3人。
真夜中に子供(見た目)と女の子だけで出歩いても大丈夫というのは、ネオ・ヴェネツィアは日本以上に治安が良いんでしょうねぇ。
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ARIA The NATURAL第2話 『宝物を探して』
「・・・・・・宝物みたいな景色」
相変わらずノイズが酷いです(;_;)
後輩3人組の宝探し。別名ネオ・ヴェネツィアたらいまわしツアー。
原作でも好きなエピソードの一つです。
もう一つの幸せの達人のエピソードは、アニメには向かないと思っていたんですが、こういう風に繋ぐとは思わなかった(^_^)
真っ暗な通路を通ってる時に「妖精の国につながってるみたい」とは、さすが灯里。行きなれてますもんねぇ猫の国とか過去の世界とか・・・。
ところで、あのフロリアンの店長さんなら、他にも宝探しをやっている人達を見てきたんでしょうねぇ。
今までに何人くらい挑戦したのか聞いてみたいです。
夢使い第2話 『優しい靴音』
「13歳以上はおばさん!20歳以上はお婆さん!30歳以上は化石!40歳以上はビッグ・バン以前の存在!!」
真性ロリペド金曜星の夢使い橘 一登場
アレ?橘の性格(というか趣味)は原作通り?
今のご時世、色々と問題が有るから、単に服のセンスがおかしいだけって聞いていたんだけど・・・。
それから必殺技、電刃爆裂って宇宙刑事のおもちゃを使うんじゃ?これからずっとあの魔法少女の人形を使うんだろうか?
オープニングで付けてるバイザーはどうするんだ?
下手に原作を知ってるせいで、今回は疑問符だらけです。
まぁ、それはさておき、最後はキレイに纏まりましたね。
春ちゃん、お父さんと会えて良かったX2(^_^)/
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ARIA The NATURAL第1話 『その カーニバルの出会いは・・・』
「新しい出会いだ」
うちの近所だとテレビ大阪は映りが悪いので心配していたのですが、予想通りノイズの嵐。
所々音声が飛んだり、画面が砂嵐になったり・・・(;_;)
早く、何処の局の番組もインターネットで配信される時代にならんかなぁ・・・。
地デジが始まっても電波が届かない所では、見れない事に代わりはないだろうし。
さて、愚痴はほどほどにして、感想です。
やっぱり、最初はアイちゃんで始まるんだなぁ。じゃ、最後を閉めるのもアイちゃんかな?
アリアカンパニーの制服を着て仕事を手伝うアイちゃん。
やっぱり、あの制服は新しく作ったんでしょうか?
アリシアや灯里のだと大きいだろうし。
水の3大妖精とその弟子達+アイちゃんの7人でカーニバルへ。
3大妖精が一緒に行動するなんて、スケジュール調整大変だったんだろうなぁトカ思ったり。
なんせ客商売としては稼ぎ時ですし。
カサノバの子分を追いかけて、おかしな所に迷い込む灯里とアイちゃん。
原作だと猫の国に入れるのは、灯里だけの特技でしたが、アニメではアイちゃんもですね。
鈴とカスタネットを渡され、カサノバ楽隊に混ぜて貰う2人。
2人して「ズンタカポコテン・ズンタカポ~ン」と歌い、スキップしながらカサノバ達についていきます。
楽しそうだけど・・・目が虚ろ。なんか催眠術にでも掛かってるみたい(-_-;)
最後は猫の王様に謁見して、人間の世界に送り返されました。
王様、これからもちょくちょく出てくるのかな?結構好きなんですが・・・。
夢使い第一話 『夢始め、雨の教室』
「現実(うつしよ)は夢、夜の夢こそ真実(まこと)」
原作とは少し設定が変わってますね。
まぁ、アル中女子高生の塔子とか、真性ロリの橘とか、原作通りでは問題がありますケドねぇ(^^;)
しかし塔子「16時間寝ないと」って(^^;)どんだけねるんじゃ
オープニングは神秘的なイメージで、少し怖さもあったりと作品に合った曲でした。
夢解きのパートはアッサリしてたけど、今回の事件はある程度リサーチしたところから始まってるからこんなモンかな?
情報屋の橘もまだ出てきてないし。今後に期待ですな。
「遊ぶのね!」
「思い切りね」
これから戦いに行くのに何で「遊び」?コイツらにとっては戦う事は遊びなのか?
と、思った人もいるかもしれませんが、『遊』という字は元々は神が旗を立てて出陣する様子から生まれた字なんだそうです(原作より)。
つまり、夢使いが遊ぶという時は宣戦布告なわけです。
現実(うつしよ)は夢、夜の夢こそ真実(まこと)
よく使えたなぁと思う台詞のひとつ目。
これは、推理小説家の江戸川乱歩が読者にサインを求められた際に、書き添えた言葉だそうです。
往く道一つのただ一つこれが我らの生きる道
よく使えたなぁ のふたつ目
別な番組で使われた主題歌の一節。作者の植芝先生が好きなフレーズだったので使ったんだとか。
アニメじゃ使えないんじゃないかと思っていたですが・・・。
とりあえず、これからもこんな感じで進めてくれるとうれしいなぁ。
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最近、安心して見ていられます。
やっぱり主役がAAになって、アスラン達が居るべき場所に戻ったせいかもしれません。
今の、オーブ帰還してからは毎週楽しみになったし・・・。
今までは惰性というか、「見てないと話の流れが分からなくなる」という理由で見てたので(^^;)
アスラン、キラ、ラクスのやり取りを聞いていて「あれっ?」という顔をしていたメイリンとか、ムウ(で良いよな。もう)とマリューの会話とか。
色々と、楽しませて貰いました。
願わくば今後もこういうシナリオだと良いのですが。
まぁ、セイラン親子の死に様にはちょっとだけ同情しますが。(あんなにアッサリ殺されて・・・・)
そんでもって、浮かれついでにちょっとSSを書いてみたり。
PHASE-43.5 祝杯
「まったく、『不可能を可能にする男』ってのは前にも聞いた事があるが、まさか本当に帰ってくるとはなぁ・・・」
テーブルに置かれた写真に向かって、ぼやくように呟く。
「一体どんなイカサマを使ったのやら。ずるいと思わないか?アイシャ」
言うと、手の中の酒を一口含む。
『ダメよアンディ、そんな事言っちゃ』
舌足らずな、甘ったるい声がたしなめる。
「そうだな。仲間の幸せは、素直に喜ぶべきだな」
苦笑すると、窓から見える星空にグラスを掲げる。
「戦友(とも)の帰還と、甦った愛に」
一息にグラスの中身を飲み干す。
ピピピッ
コンソールが小さな電子音を奏でる。
『隊長、地球から通信です』
「分かった、すぐ行く」
ダコスタにそう答えると、グラスに新しい酒を注ぐ。
「・・・そろそろ、ゆっくり飲めなくなりそうだからな」
ダコスタが何か言うだろうが、なに、いつものことだ。
「宇宙(そら)で見る星も悪くないが、やっぱり砂漠で見たほどじゃないな」
この戦争が終わったら、ダコスタでも連れて砂漠へ行こうか。
そんな事を考えながらグラスを傾けていると、また呼び出しの電子音が聞こえた。
「おっと、いかんいかん」
アイシャの写真を懐にしまうと、グラスを飲み干す。
宇宙に、再び戦火が戻ってくるのは、もう時間の問題だった。
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○まずは新EDについて
あちこちのキヨメグサイトの提示版で話題になっていた新エンディング、見ました。
・・・・・・なるほど。確かにこれはなぁ(苦笑)。
まぁ、舞台が遺跡に移った以上、モチノキ町のメンバーは出番が殆どなくなるわけだし、その間だけならまぁいいかなと。
本編ではキヨメグ全開っぽいし。
車の中とか、船の上とか、遺跡が見えるガケの上とか。
○金持ちアポロの面目躍如
原作でも清麿達が泊まる場所を用意したり、解放された人をそれぞれの国へ送ったりと金持ちっぷりを発揮して
たけど、まさか飛行機まで借り切ってしまうとはねぇ・・・。
きっと「飛行機に乗っているときに魔物の襲撃を受けたら、無関係の人たちも巻き添えにしてしまう」って悩んでる
清麿に「じゃぁ借り切っちゃおう」とか言ったんじゃないかなぁ。
来週はアニメオリジナルのエピソードみたいなので、どうなるか楽しみだなっと。
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ティオのサイフォジオも発動したし、これでウォンレイはとりあえず大丈夫かな。
この千年前の魔物との戦いで、魔界へ帰るんじゃないかと心配している人は、まだまだ安心できないかもしれないケド。
で、今週も主役はレイラですな。 いくら呪文で足元を攻撃してバランスを崩したからって、あんなバカでかい魔物を投げ飛ばすとは(^^; その上、ポーズ決めて挑発までかましてるし。
「狂戦士とうたわれたデモルトが、尻もちをつかされた女の子に、お尻を向ける気かしら? 堕ちたものね」 カ、カッコえぇ〜! 出て来たばかりの、オモチャで遊んでいた姿からは想像もつきませんよ、このセリフは!
レイラの戦いを見て清磨達も戦えるようになったし、さあ反撃開始だ〜と思ったら、作者取材のため休載だなんて・・・。
まぁ仕方ないか・・・。
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